“スーパーニャンニャン”の日

2月22日は「猫の日」

“ ニャンニャンニャン ”という語呂合わせから、1987年に制定されたそうです。

さらに、今年は2022年で、“2”が6つも並び“スーパー猫の日”と呼ばれているとか。

6個も並ぶのは、鎌倉時代の1222年以来、800年ぶりらしいですよ。次の“スーパー猫の日”は100年後の2122年。

200年後の2222年2月22日はなんで呼ぶんでしょうね (=^x^=)

変わってた(^0^;)

何年かぶりで現金書留郵便用の封筒を買ったら、仕様が大きく変わっていました。

以前の封筒(左側)は二重になっていて、封を閉じる際、交互に折って重ね糊付けしていき最後に3箇所の封緘をするものでした。使用方法が分かりにくいと声があり、現行の仕様(右側)に変更されたようです。強度を強めた紙質に変更した上で一重封筒になり、封緘が2箇所になっていました。

現金書留封筒って、物心ついた時からずーっと二重のものだったので「これで大丈夫なん(^0^;)」と、少し頼りない(..)感じがしました。

ほぼ皆既月食、観ました❗️

日本全国で観測できる“ほぼ皆既”の部分月食は、89年ぶりらしいです。月の直径の97.8%までが影に入り込む“ほぼ皆既月食”

(参照

https://www.watch.impress.co.jp/img/ipw/docs/1367/738/html/luna01_o.jpg.html)

ちょうど仕事帰りに歩いている、不思議な天体ショーをバッチリ観ることができました。

次に全国で皆既月食の最大が観測できるのは65年後の20861121日らしいです

私の場合は、人生最後の“ほぼ皆既月食”です。貴重な体験でした!

幻の果実・:*+.\(( °ω° ))/.:+

【ポポー(ポーポー)】をいただきました。別名、木になるカスタードクリームといわれるそうで、中はきれいなクリーム色。味は、熟柿・バナナ・マンゴーをミックスしたような感じ…かな?😁

北米原産、バンレイシ科の落葉高木果実で、和名アケビガキと呼ばれるそう。

事務所の女子(?)で試食したのですが、みんな “初物”「寿命が延びた❣️」と大喜び❗️

ポポーは熟してから痛むのが早く、また、皮の変色による見栄えの悪さのために需要が伸びず栽培農家が激減、幻の果実とよばれるに至ったらしいです。なるほど…

中に大きな種が入っていて、それを発芽させ育てれば1〜2年で実がなるようです。丁寧に水洗いした種を乾燥しないようにウエットペーパーで大事に包み、ベーやんさんに託しました。(人まかせか〜い😜)

真夏の暑さ(;´д`)

10月だというのに、昼間は真夏の暑さが続いています。

ほんの少し荷造り作業を手伝っただけでも、汗が吹き出します(;´д`)

水分補給、ミネラル補給が欠かせません。

事務所炊事場に設置してある天然水やミネラル補給タブレットは、ほんとうにたすかります。

ヽ(´▽`)

嬉しい差し入れ❣️

奈良銘菓「さつま焼」をいただきました。

昔から名前はよく知っていたのですが、食べるのは初めてでした。あっさり上品な甘さのこしあんを小麦粉と卵で作った皮で包み一個ずつ職人さんが焼き上げたお菓子は、さつま芋を形取った可愛い姿。

半分に割ると、中心に穴が空いています。竹串に刺してひとつずつ焼いているからだそうです。

明治30年から作り続けられている銘菓、美味しかったです。堪能させていただきました。

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